3年夏までにエースナンバーを背負う
体力・
真ん中に中心目標を1つ。まわりに8つのカテゴリ目標。それぞれに8つの戦略目標。期限をつけ、進捗を記録し、変更の履歴も残ります。
無料で始められます。登録はメールアドレスとパスワードだけ。Freeプランでは、シートに書いた内容はこの端末の外に出ません。
Free:この端末に最大5シート/Pro(準備中):月額380円で同期と変更履歴
全体の進捗: 38%完了
高校球児のシート。中心目標はプロ入り。カテゴリは体力・球速・制球・変化球・メンタル・食事・睡眠・学業の8つ。45件中17件が完了。
1つの中心目標・
3×3のマスを3×3に並べた9×9のシートです。真ん中に目標、その周りの8マスに目標を支える要素、さらにそれぞれを中心にした8マスずつに具体的な手を書き、合計64の戦略目標になります。「マンダラチャート」は一般社団法人マンダラチャート協会の登録商標です。mandaragridは独立した製品で、大谷翔平選手とは提携・推薦関係にありません。
大きな目標は、ぼんやりしたままか、形のないやることリストになりがちです。9×9なら、目標と、それを支える要素と、次の一手が1画面に並びます。
中心の目標だけが入力された9×9目標グリッド。カテゴリとセルはまだすべて空欄です。
タスクではなく、ほしい結果を1文で書きます。
同じグリッドに8つのカテゴリ名だけが入力された状態。セルはまだすべて空欄です。
目標が実現するために何が必要か。それが周りの8つのカテゴリ目標になります。
同じグリッドがすべて入力された状態。8つのカテゴリとそれぞれ8つの戦略が完成しています。
各カテゴリが自分の3×3ブロックの中心になり、合計64の戦略目標ができます。
64個すべて埋める必要はありません。空いたままのマスがあって構いません。
こんなシートが作れます。どのシートも空の状態から始まり、言葉はあなたのものです。
体力・
語彙・
トレーニング・
あくまで例です。
戻るたびに全部読み直す必要はありません。ホームには、直前に開いていたシート、期限が近いもの、最近の変更が並び、数秒で続きに戻れます。
ドラフトシートの進捗・次のアクション・最近の活動を示すホーム画面
長期目標は変わっていいものです。期限を調整し、戦略を練り直し、中心を書き換えても、変更履歴がその経緯を残します。
ドラフトシートの最近の変更一覧。プレビューと復元の操作つき。
今はWeb。Desktop・iOS・Androidは提供でき次第。Freeはシートを1つの端末に置き、Proは端末間で同期します。
他のアプリの上に重ねておける小さなシートウィンドウ。トレイから開けます。
今はスマートフォンのブラウザで使えます。iOS・Androidアプリは開発中です。
計画中:目標と進捗をホーム画面に。
作業中、コンパクトなシートを他のウィンドウの上に固定しておけます。要らないときはトレイにしまえます。

ドラフトシートの進捗・次のアクション・最近の活動を示すホーム画面
高校球児のシート。中心目標はプロ入り。カテゴリは体力・球速・制球・変化球・メンタル・食事・睡眠・学業の8つ。45件中17件が完了。
今はスマートフォンのブラウザで9×9全体を開いて更新できます。ホーム画面ウィジェット付きのネイティブアプリは開発中です。
Freeプランでは、シートの内容をアップロードしません。同じシートを複数の端末で使いたくなったときだけ、Proの同期を使います。
Freeでは、書いた内容は書いた端末の中にとどまります。
目標の8つのカテゴリをまとめたミニチュアグリッド
Proの同期をオンにすると、Web・Desktop・Mobileで同じシートを使え、端末をなくしても復旧できます。
ここで言っているのはシートの内容についてです。アカウント・請求・診断のデータはプライバシーポリシーに記載しています。
mandaragridは観客のためではなく、あなたの目標のためのものです。だから、次のものはありません。
それらが必要なら、別のツールのほうが向いています。
9×9そのものは無料です。Proの料金は、同期・バックアップ・変更履歴にあてています。
1つの端末で9×9を作って育てるのに必要なものは、すべて入っています。
パスワードは15文字以上です。Freeでは、シート一覧とテンプレート一覧の末尾に、パーソナライズしない小さな広告を1枠表示する場合があります。シートの上には出しません。
同じシートをどの端末でも。変更履歴と復旧つきで。
日本円・税込です。Proの請求は正式提供の開始と同時に始まります。いまはFreeで始めて、そのときにアップグレードできます。
リモートMCPは初期設定でオフです。許可したクライアントだけが、許可したシートを読み書きでき、いつでも取り消せます。
目標には時間がかかるので、アプリが続くことが前提です。範囲を広げない、料金を予測できるようにする、目標を広告に使わない、データを持ち出せるようにする。この4つを守ります。